hirohattori– Author –
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つぶやきOver 70 Surfer
僕が通っている御前崎はサーファーさんの年齢層が高い、と思う。 他を知らないので、実際は比べようがないんだけど。 世間で想像されるような細マッチョなロン毛のサーファーがギラギラと波を取り合っているというよりは、ぽっこりムッチリした燻し... -
姿勢のキホンの「キ」イケてない足の基準
今日から海パンTシャツスタイルからシャツスタイルに衣替え。 もう少ししたら短パン生活もおしまいかな。 トホホのホ。 街ではブーツも投入される季節かと思います。 ブーツや、旬なワイドパンツで脚を隠して、一安心。 ゆったりラインですっきり見... -
学び
充実感という問題
日曜は2か月ぶりRoots塾でした。 この2ヶ月、抱きかかえていた停滞感。 やろうと思いながらも進まない、手につかない。 サロンワークが充実していくと同時に感じていた停滞感。 自分で仕事をしていると、この停滞期スポットに陥ることが年に一度... -
つぶやき
ちゃんと鏡を見る
体調がいい。悪い。 ノッている。滞っている。 全て顔に出る。 鏡を見る。 いいことも悪いことも全部、顔に書いてあるので。 カラダは、秋のカラダに向けて変化を続けております。 むくみも吹き出物も、鼻水も変化の副産物なのでお気になら... -
姿勢のキホンの「キ」足音というマナー
僕のサロンは二階なので、クライアントが来ると階段を上ってくる足音で分かる。 クライアントの足音が変わってくることは何より嬉しい。 足音が変わるということは、足の機能が変わってきた証拠だから。 コツコツと足音が柔らかい人は、動きも柔ら... -
復習会「Do it ! 」復習会「Do it ! 」レポート〜産前産後の女性のカラダを考える 〜
月に一度のスクール生のための復習会「Do it !」でした。 今回のテーマは、助産師サキさんをお呼びして、「産前産後の女性のカラダを考える」でした。 院内助産院で8年以上働く助産師サキさんの視点から、お産に立ち会ってきた現場のお話を聞かせて... -
視点素晴らしき人間関係
人のカラダに変化を与えるためには、自分が相手のことを信頼していることはもちろん、相手からも信頼してもらえているということが前提になってくる。 目には見えない絆で、繋がり続ける。 信頼してもらえていて、困った時はいつでも顔を思い出してもらえ... -
スタンスコレクションよりセレクション
整体の技術は集めだしたらキリがない。 無限にあるしね。 整体師になって3~5年は、技術のコレクションを増やすことで、一人前の治療家になれると思っていた時期があった。 恥ずかしながら、「技の量」に意味があると思って勉強しに行っていた。 「... -
類友
Soul Train 夏の正月
整体という仕事は、どれだけやっても、「もう大丈夫。」がない。 それはモノを作る(売る)仕事ではなく、人を相手にしている仕事だから。 「並」の仕事なら25歳の頃には、できるようになっていた。 それから少しづつ「並」じゃない仲間が増えた。 ... -
視点素手という仕事道具
手に職をつけるとはどういうことなのでしょうか? 整体という仕事も、手を職にした仕事。 「手」を通して受け取る情報と「手」によって行う施術。 実体がないものを売っている整体は「手」にできることを「職」に変えている。 3ヶ月で誰で...