hirohattori– Author –
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モラル父の姿、母の姿
久しぶりに子供を連れて公園に。 ハデに走り回る子供達とは裏腹に、ベンチでうなだれスマホとにらめっこの父と母の姿が目につきました。 あの姿は、子供たちにはどううつるんでしょう? 『次』があるのはわかるけど。 遊ぶ時は遊ぶ。 休む時... -
類友シャープな視点
久しぶりに悔しい感じを味わいました。 このところ、家時に着くのは23時ごろの日が増えてきた。 3ヶ月くらいは、こんな生活が続いていると、 「なんだかなぁ〜、もぉ〜、はぁ〜」というゲンナリした気持ちにもなってくる。 好きでやってるとは言っても、し... -
想いwork shop 姿
姿勢矯正から、生まれたスタイル矯正。 凛とした立ち姿、軸をもつ歩き姿は美しいスタイルをつくります。 その人のカラダの状態、様子が、そのまま姿勢に現れている。 その人の心の状態、気持ちが、そのまま姿勢に現れている。 姿勢は人生を表してい... -
学び臨床セラピスト治療家塾ROOTS6月
便利なものはいい。 でも便利さ、効率にばかり目を向けてしまうと、どんどん◯◯から離れる。 伏字に入る言葉は人によって変わると思います。 HDD録画はいい。 あれは、便利すぎる。 でも簡単に録画ができて、何度も見ることができるから、その時間ま... -
つぶやき
自己中でクソ真面目
人は自分が持ち合わせていないものに、憧れ、胸を震わせる。 僕はというと、自由な人、とらわれない人をみると、羨ましく思い、そのバランス感覚に憧れる。 今、僕は今の自分で十分だと思っている。 自分でこんなことを書くのはアレな気がするけど... -
スタンスで、どうしたらいいの?からしか始まらない
カラダは部品ではないので 「じゃあ、あとよろしくね」 ではなんともならないことの方が多い。 「で、どうしたらいいの?(ワクワク)」 というスイッチが入らないと始まらない。 自分のブログを読み返してみると、抽象的な表現がかなり多い。 サロ... -
モラル感動する力
子供で遊ぶのは好きだけど、子供と遊ぶのは苦手です。 自己主張が強いし、ノッてきたところで飽きたとか言うし、ワガママだし。 「愛くるしさ」だけで、すべて許してもらえるのはを3歳までですよ。 けれども、子供と過ごして影響を受ける部分もあ... -
モラル
根本改善からの◯◯ざんす!!
頚椎の3番がゆがんでいるから首が痛くなる。 そんな風に考えてしまう人がいる。 これは、完全に「前の」治療家のせいだ。 「あなたの首の痛みは3番目の骨が歪んでいるからざんす。」 「根本改善を目指すなら、この歪みをなおすのには4回くら... -
Do it PlusDo it Plusレポート~股関節へのアプローチ~
Do it Plusのレポートです。 今回のテーマは股関節。 屈曲拘縮。 ハムスト、臀筋群が弱い人が増え、股関節ではメジャーな問題。 なるべく無駄な情報を取り除いて、シェアさせてもらいました。 踏み込んで歩けない。 お尻が垂れる。 太ももだけ太くなる。 ... -
女性の魅力についてあなたのパンツのサイズを気にしているのは「自分自身」だけ
お尻の小ささ、脚の細さはスタイルの美しさには直結しません。 この部分は女性に共感されにくい部分だとわかっているんですが、男性からの支持は集まると信じているヒロ服部です。 小さくなりすぎて干物みたいなお尻も、細すぎてフシが気になってしまうよ...