• 「最近、痩せにくくなった、、、」
  • 「カラダの調子、カラダの見た目も悪くなってきた、、、」
  • 「お尻のカタチが変わってしまった、、、」
  • 「身体がイマイチ、スッキリしない、、、」
  • 「実は、、、年々、サイズアップしている、、、」
  • 「立ち方、歩き方が、昔から人と違う、、、」

サロンを訪れるクライアントさんが抱えていたお悩みです。

美しいスタイルを維持できる女性とスタイルが崩れてしまう女性。

どうして差が生まれてしまうのでしょうか?

 

スタイルが悪くなる原因って何?

 

 

スタイルを美しくする秘訣は「立ち姿、歩き姿」という何気ない日常の習慣の中にあります。

 

 

姿勢の歪みが、スタイルに影響を与えている

ダイエットに励んで、日々の努力の積み重ねによって見事サイズダウン!!

「理想の体重になれた!!痩せたカラダで、ファッションを思いっきり楽しめる!!」

そんな風に思っていたのに、、、

いざ服を着てみるとイマイチ決まらない。

サイズ的には問題ないはずなのに、、、なぜ?どうして?

 

姿勢に問題があるのかもしれません

「体重が落ちること」と「痩せて見えること」は違います。

35歳を過ぎれば、誰もが平等に痩せにくくなります。

30代前半までとは違い、痩せにくくなるカラダ。

大人になった私たちは、20代までの痩せていればキレイという基準をもう一度見直さなければいけないのかもしれません。

大人には大人の「キレイに見せるワザ」や「美しさの基準」があります。

 

骨格を整え、理想的な姿勢を身につけることができれば、無鉄砲に頑張るだけのトレーニングや、無茶な食事制限をすることなく、カラダは引き締まって見えるようになります。

姿勢を基準にしてあげると、あなたが考えているよりもカンタンにファッションを楽しめるスタイルは手に入ります。

姿勢が変われば、スタイルが変わる!!

女性のスタイルデザイン専門のスタイルデザインサロン